無意味な買いものはしないように心がける

最近、消費税が8%になりそれが落ち着いて当たり前に感じる人も多いと思います。
でも何かものを購入するときにいつも違和感のある金額に多少不満を覚えながら買い物を
するのですが、消費税は何にでもつくので本当に困ります。
しかしだからと言って決まってしまったものは仕方がないですよね?

だから今年からは本当に必要なものしか買わないようにしようと心に決めながら過ごしていますが
よくセールのカタログやメールも来るのですが、しばらく経ってみてまだ欲しいという気持ちがあれば
買うようにしようという感じで自制していくことが大切なのでこれからも買いだめなどは
必要なもののみに絞って行くようにすれば増税分はなんとかクリアできるかと考えています。

お金は大切なので無駄なものを家の中に増やしていかないようにしながら
増税後も普通の生活が出来ればと考えています。
あとは上手く増税に合わせて値下げしていくものにポイントを置いて買い物をしていけば
いいのではないでしょうか。
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外で飲み物は買わない

お金の節約にはコツコツが重要です。
我が家では極力外で飲み物を買わないようにしています。
どういうことかというと、水筒を持っていくんです。
うちには子供が2人いるので、すぐ「ママ~ジュース買って」と言いますが、家から水筒を持ってくることで喉が渇いたら水筒のお茶を飲みなさいと言っています。
これは近所の公園に行く時もそうですし、遊園地や映画、ショッピングモールなどどこへ行くのも持って行っています。
たまにジュースを買ってしまう時はありますが、そんなときは希ですしみんなでお茶をするときくらいです。
自販機で買って飲む、はありえません。
消費税が上がって自販機の缶ジュースは1本130円になりました。
これを家族4人で飲むと520円かかります。
だいたい週末どこかに出かけているので520円×4回だと2,000円超えちゃいます。
ものすごくもったいないと思います。
家で麦茶を沸かして飲めばかなり安く済みますよね。
ガバガバジュースを飲んでいるよそのお子さんを羨ましそうに見ていることも知っていますが、そのお金は他のことに使ったほうがいいでしょ?と思うのでスルーしています。
節約して浮いたお金は貯金や旅行に利用してますが、この前のゴールデンウィークは旅行に行くことになり、低金利で利用できる銀行のカードローンを利用したのですが、節約家の私は上手くキャッシングの利用ができたと思ってます。

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家計が苦しいので毎日節約のことばかり考えています

わが家には来年大学を控えた子供がいます。その下は年子でこれまた大学に行く気です。私はパートの社員ですので扶養範囲内の収入しかありません。主人も普通のサラリーマンなので年収も低いです。ですから毎日私は節約のことばかり考えています。まず一番切り詰めているのは食費です。しかし長男は高校で野球部に入っていますのでたくさん食べるのです。いかに安くてボリュームのある食事になるか考えています。そして光熱費も頭を悩ませています。水道が高い地域ですので、お風呂の残り湯は洗濯で使ったり植木にまいたりしています。トイレにも流しています。消耗品はなるべく買いません。ティッシュはガソリンスタンドでもらい、買ったことはないですね。掃除用具も重層などで代用し極力買わないようにしています。女の子がいますので生理用のナプキンは激安のものを使用しています。石鹸を使用しボディソープは使いません。節水シャワーをつけて水を大切に使っています。毎日必死に節約の日々ですね。
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銀行ローンと政府系金融機関

我が国の金融システムは、戦後の経済成長の中で常に二面性を持って来たと言えます。

まず、銀行を中心とする民間部門に於いては、1990年代までは旧大蔵省の「護送船団方式」と言われた体制が長く続きました。

しかし、バブル経済の崩壊と世界的な金融自由化の中で、1990年代後半に金融ビッグバンによる金融再編が行われました。

金融ビッグバンによる金融再編によって、現在の金融システムは欧米諸国に遜色の無いレベルに達しつつあると言えます。

しかし、金融の公的部門に於いては、旧態依然の1955年体制とも呼ぶべき古い体制が維持されています。

その古い体制の中核と言えるのは、ゆうちょ銀行と農協なのです。

従って、我が国の金融システムは、金融ビッグバンによる金融再編で2000年体制にリニューアルされた銀行などの民間部門と、依然として旧態依然の1955年体制を引きずるゆうちょ銀行や農協を中心とする公的部門のダブルスタンダードが併用されています。

特に、小泉改革で民営化の道を歩む筈だった郵政は、その後の守旧派の巻き返しで改革は骨抜きの状態に逆戻りしています。

また、農協の体制は全く改革すら行われていません。

これらの原因は選挙の票が欲しい自民党と、利権を守りたい勢力が結託して改革の目を摘んでいる訳です。

その結果、税金の無駄使いは一向に減らず、銀行などの民間部門は常に公的な金融部門の圧力を受けているのです。

特に、銀行ローンの個人向けカードローン分野に於いては、公的な金融部門の圧力を受け続けていると言えます。

ゆうちょ銀行や農協には、小口ですが適用金利の低い個人向ローンが準備されているからです。

また、保険分野に於いても、簡保や共済などの公的分野が民間部門を圧迫し続けています。

従って、政治が官僚と既得権益を持つゆうちょ銀行や農協部門との関係を断ち切り、民間部門だけの金融システムを作らなければなりません。

これからキャッシングのご利用をされる方は、銀行と消費者金融でどちらを利用するか悩むとおもいます、それぞれの特徴を利用前に調べておけば安心ですよ。

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